擬態
着物
ちょいと着物を着て外出する事になった。
ママンと兄上(パパンの代理)と一緒だww
猫背なので普通に着ると首の後ろのところが開き過ぎてやたら色っぽく
粋な姐さん♪になってしまうので結構頑張って姿勢を維持したww
後日、その場にいた人の評価は
私があまりにもママンに似ていなかったために、ママンは後妻で
私は複雑な家庭で育ったために、控え目になった女性という事になっていた。
間違いなくママンの子だったとおもうのだが...。
生まれた時の記憶がないので何とも言えないwww
可哀そうな子
高校生までは、何が何でもバスとか徒歩とかで行動しなければならなかったわけで
そういった時に朝の天気予報で降水確率70%とかでも
傘を持ち歩くのがめんどくさくて...
当然、帰りは濡れて帰る事もしばしば
そんな日に、バス停で濡れながらバスを待っていると時々
知らないおじ様に傘を貰うことが...
別に傘も買えないようなそんな事じゃなかったんですが...
いぢめられっ子
高校は、坂の下にあったので帰りは必然坂を登って帰る
貧血がひどかった頃、坂を登りきった所のメガネ屋さんの前でしゃがみ込んでしまった。
少しそうしていれば収まるので、友人たちは、いつもの事と周りに立っていた
すると、突然メガネ屋さんのドアが開いて奥さんが怒鳴った
「あんた達! なにしてんの!」
どうやらイジメと勘違いwwwww
メガネ屋の奥さんは事情を話すと全員にジュースを下さった。
ラッキー♪
女子
高校は女子高だった。
そんでもってすぐ近くには、元男子校で女子比率の少ない高校があって
部活の助っ人でそこに行った時
体育館のステージの上のそのまた高い所に何かを設置しなくちゃという事になった
するとそっちの高校の生徒会長が言いました
「女子にはそんなことさせられないよ。貸して」←なんかセリフが上ずってた
この時、イケナイ何かを学んだ気がするwww
女子高の現場では、4階の窓の外側を磨く時、窓の外に出て磨く
幅25cmくらいしかない足場に立って磨くのだ
私はやったことないけどねwww
ステージの上の格子状の所なんてみんなオチャノコサイサイだったろうに...
総合評価
そんな、儚げな女性なんていないぜ
絶滅してるよ絶対ww
つか、見た目おとなしそうってだけで可哀そうな妄想作るのやめた方がいいよwww
でないと血を見るよww
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北海道はでっかいどー! ってなわけで
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